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もう少しだね。好転銘柄増加まで。5-6月期待。

2021年 04月19日 08:29 (月)

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本当の相場概況 昼版

2021年 04月16日 11:35 (金)

米の大幅高を受けてもついていけない相場。理由ははっきりしていて、日足チャートの短期線が下向きの銘柄が多いため。下げ8合目付近まで来ている銘柄も増えてきたので、儲かる相場は5-6月に。
今は高値を取ってくる銘柄のみ投資すべき。

きっと一変する相場。強気一貫

2021年 04月12日 08:14 (月)

おはようございます。管理人です。先々週に昨年12月からきわめて順調だった運用が、初めて大きなマイナスになり、運用益の3割ほどを失ったため、先週は一度ポジションを小さくして、週末の検証をしっかりやっておりました。
ただ、おじさんとアシスタントの周さんが買った225指数へのCFD買いは、ついていくべきだと考え、上場物の1579Wインバースをポジションとして買い持ちしました。

米本国の米大手に聞いてみますと、投資会社のアルケゴス、キャピタルの破綻、追証がらみの投げ売りによって、日本の野村とクレディスイスに大きな被害が出るというニュースで、一時的に第二、第三のアルコゲス探しが始まり、マーケットは慎重になりましたが、クレディスイスの損失確定発表に続き、米上院銀行住宅都市委員会のブラウン議長が、飲む背の米国子会社などに取引の詳細などの説明を求めており、徐々に安心感が戻り、ダウも高値を回復してきました。

今年は新大統領就任の年であり、少なくとも年内は株高が続くという見方をわたしおはようございます。管理人です。先々週に昨年12月からきわめて順調だった運用が、初めて大きなマイナスになり、運用益の3割ほどを失ったため、先週は一度ポジションを小さくして、週末の検証をしっかりやっておりました。
ただ、おじさんとアシスタントの周さんが買った225指数へのCFD買いは、ついていくべきだと考え、上場物の1579Wインバースをポジションとして買い持ちしました。

米本国の米大手に聞いてみますと、投資会社のアルケゴス、キャピタルの破綻、追証がらみの投げ売りによって、日本の野村とクレディスイスに大きな被害が出るというニュースで、一時的に第二、第三のアルコゲス探しが始まり、マーケットは慎重になりましたが、クレディスイスの損失確定発表に続き、米上院銀行住宅都市委員会のブラウン議長が、飲む背の米国子会社などに取引の詳細などの説明を求めており、徐々に安心感が戻り、ダウも高値を回復してきました。

今年は新大統領就任の年であり、少なくとも年内は株高が続くという見方を依田氏はしております。日本株については、先日までのショート銘柄への一度目の買戻しは一巡しましたが、依然として日本株の指数先物への大きなショートは残っており、結局はそれらが買い戻され、日本株も大きく上昇するものと思われます。との事でした。
おじさんに代われます。

おはようございます、先週末はまた胃が痛くなって病院へ行ってきました。半分までは利食ったとはいえ、ビットコインとドル円の半分のレバレッジ取引の残が残っており、それらが大きく動くのは日本時間の深夜であるために、睡眠不足から潰瘍が再発しているとの事です。はっきり言って、今の日本のマーケットには日本人しか参加していませんが、米株式市場、仮想通貨や為替には世界のお金が入っていますからね。

さて久しぶりに大きな相場観を書いておきます。指数についてです。今の相場は2012年秋から続く、日本株の中長期上昇相場の大勢三段上げにあります。本来ならば、一昨年末、昨年前半の大きな相場観であった指数の3万円抜け、主山は2000年春に素っ高値をつけたハイテク、優良株と長期休養しているIT関連銘柄。この相場観がコロナ暴落でいったん白紙に戻りましたが、完全に復帰しており、大勢三段上げ相場の高値で2月の30714円であるはずがないと思っています。

そもそも2月に重要な天井をつけるとは思いませんし、2018年の24448円を抜けて新波動に入った高値としては低すぎます。まして抜けたのが昨年11月であり、上昇期間も足りていません。
また角度の事もあります。株と言うものはジリジリ上がって、高値を付ける時は急騰が続くものですが、そうはなっていません。
年初のスタートが27575円でしたから、今年の高値は最低でも35000円を目指すと思います。

この週末の検証について書きます。おじさん日本株については、今は次の循環物色の向かう先を見極めるべき場面として、ポジションを小さくしてもかまわないという方針でした。理由は緊急事態宣言時安値更新銘柄、昨年の4月から6月にかけて40年ぶりの安値を付けて今年3月まで反発してきたバリュー株、つまり丸紅や東レや日産のような主力数量株の日足チャートの短期日足線が下向きに転じたからです。

しかしその一方で、昨年の11-12月に高値を付けて3月まで調整していた銘柄群であるEV関連、3680、2158、7779どの小型株には買いが入っており、循環物色は決して終わっていません。
また短期日足線が下向きになっている主力数量株の中には、早くも短期日足線が下げ7合目以下になる銘柄もあり、これらの切り返しからは再び買いを追加していかなければなりません。

本日の結論として、アルコゲス問題から落ち着きを取り戻し、主力数量株の切り返しとハイテク関連の上昇が一度に起こる場面も来ると思います。基本的に強気維持。これをお伝えします。

本当の相場概況 昼版

2021年 04月07日 11:35 (水)

アルケゴスの巨額損失→ポジションクローズからクレディが大きな損失を計上し、リスク懸念が広がった相場。しかし買われるべき銘柄はしっかり買われており、3月を境に物色に変化。
落ち着きを待つ相場ですが、下とは思いませんね。

循環物色に大きな変化。上がる株、下がる株。

2021年 04月05日 08:39 (月)

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